花火

手持ち花火をする場所は?都会住みの人必見!

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夏の風物詩と言えば、

お祭りの花火大会や手持ち花火ですが、

都会だと手持ち花火ができる場所を探すのも

大変かもしれません…

 

子供が公園で遊んでいるだけで騒音だと苦情が出たりと、

何とも寂しい時代だなと感じますね。

 

ここでは手持ち花火ができる場所はどんなところなのか、

都会で出来る場所を重点的に紹介します。

 

まず手持ち花火をする時の注意点は?

手持ち花火と聞くと子供が安全に

楽しめるイメージもありますが、

最近では特に手持ち花火も注意しないと

大きな事故になる危険性もあります。

 

手持ち花火に限らず注意点は深夜にやらないこと、

音の大きな手持ち花火はしないことは最低限のマナーですね。

 

また置いて楽しむ花火を手で持っている人もいますが、

底から熱くなることもあるので正しく使用しましょう。

 

バケツに水を張っていない人も多く見受けられますが、

手持ち花火も消えたと思っても

火が残っていることもあるので要注意です。

 

手持ち花火を地面に固定して遊んだりもしがちですが、

倒れた時に人に向かって花火が飛んでくるので

手で持つようにしましょう。

 

地味な注意点ですがライターではなく

チャッカマンで火をつけることで、

やけどしないで安全に手持ち花火を楽しめますね!!

 

ライターだと着火部分が使っているうちに

熱くなってくるので、

花火が終わった後に指先の皮が剥けることもあります…

 

手持ち花火と言えども、かなり危険ですので注意が必要です!

どんな場所を選べばいいの??

手持ち花火をするうえで最適な場所を選ぶ簡単な方法は、

周囲に民家がなく広々とした場所が基本になります。

 

手持ち花火は煙を伴うので風向きにも注意して、

できるだけ屋外で燃えやすいものがない

場所を探せれば安心ですね。

 

多くの河川敷は手持ち花火をすることができ

安全面でも最適な場所ですが、

地域によっては花火をするのに細かいルールがある場合もあります。

 

公園も手持ち花火を楽しめる場所ではありますが、

公園によっては花火を禁止している事もあるので、

各市町村に問い合わせるのが無難な方法ですね。

 

よくドラマで海岸で花火をしながら

ロマンスが繰り広げられてますが、

私が一番オススメする場所も海岸です!!

 

ほぼ海岸の砂浜だと近くに民家がある可能性も低く、

水も目の前にあるので何かあってもすぐ対処できます。

 

それと個人的に海岸で手持ち花火をすることに

憧れが強いので、

素敵な恋を生みたいなら海岸で手持ち花火は鉄板ですね(笑)

 

騒音も大きなトラブルに発展することが多いので、

周囲をよく確認して花火を楽しむように心掛けましょう!!

 

せっかくの花火でトラブルが起きたら台無しですよね…

都会住みの人にオススメの場所

都会で手持ち花火をする場所はあるにはありますが、

田舎と違って場所を探すだけで疲れてしまいそうです(笑)

 

自宅の庭が広ければ問題なく手持ち花火を楽しめますが、

マンションなどでは難しいケースもありますね。

 

ちょっとした広場で手持ち花火をやるとしたら、

静かな感じの手持ち花火を楽しむのも一つの手です。

 

花火の締めに線香花火をする事が多いと思いますが、

すごく地味な手持ち花火ですが奥が深い花火ですよね。

 

私は子供の時は線香花火の面白さが全くわからず、

面倒くさくなって束ねて線香花火をしていました(笑)

 

しかし大人になるにつれ線香花火が楽しくなってきて、

1本ごとに散り方が違うところも魅力的です。

 

線香花火ならベランダでもできちゃいますし、

派手な手持ち花火だけが楽しいとは限りませんよね?

 

都会に住んでいて場所がない時は

線香花火など静かな花火をして、

ちょっとした広場がある時は

音が静かな手持ち花火をして臨機応変が大事です。

 

一概に都会で花火ができるオススメの場所は

説明しづらいですが、

公園や河川敷など自治体に事前に確認をして

場所を決めておくのがベストだと思います。

今回のまとめ

・手持ち花火と言えど注意が必要

私的に海岸がオススメです(笑)

・自治体に場所を事前にリサーチして安全な場所で手持ち花火をする

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